好きなスニーカーのタイプとエアマックス

私は小さい頃からスニーカーを履くことが多かったです。スポーツ好きで動きやすい格好が昔から好きでしたし、私服通学だったということもあり基本的には学生のときは一年中スニーカーでした。今も休みのときはスニーカーで出かけることが多いです。
小学生ぐらいのときは親が適当に選んだスニーカーを試し履きして買っていました。とくにデザインにはこだわりはありませんでした。履き心地が良ければ何でも良かったです。高校生になってからは見かけも多少気にするようになりましたし、形にもこだわりが出始めました。そのこだわりは今でも続いています。
まず、靴の生地ですが、最初からふにゃふにゃに柔らかいメッシュタイプは楽で良いのですが街を歩くときはもう少し頑丈で固いものが良いと思ってしまいます。従って雨もあまり通さないような分厚くて固いビニールっぽい生地でできた靴が好きです。また、足首のサポートもそれなりにある方が安定感があって好きなので、ある程度深いハイカットのものを好みます。あまりにもローカットだと脱げやすいのではないかと少し心配になってしまいます。夏でもハイカットのものを履いているので多少暑いときはありますが、それでも足首の安定感を重視してしまいます。今の季節には毎日ベランダにスニーカーを干すことにより蒸れを防いでいるつもりです。

NURO光とベッドの話(嘘)

関東に住んでいるならインターネット回線はNURO光一択だよね…。ホームページ見てたら本当にそう思う。JCOMとか使ってらんない。

NURO光の工事

昨日、友達とラインで自分のベッドの話をしていました。私のベッドは木でできた土台の上にマットレスが置いてある、といった形のものです。木でできた土台は引き出しになっていて、その引き出しには物を入れられるようになっています。服を入れるために作られたのかもしれませんが、私はあまり読まない本や雑誌などを入れています。ベッドの下にも収納できて、その分部屋全体を広く使えることは良いと思います。
友達のベッドは、ラインで送ってくれた写真を見ると、まるでマットレスの上にマットレスがあるように一見見えました。しかし下の部分は木でできていて、その上に布を被せているだけとのことでした。引き出しにはなっていない上、ベッドの下には空間がないのでベッドの下に物を置くこともできません。その友達はあまり使わないものは四角い大きな箱に入れているみたいですが、それをもしベッドの下に置くことができたら部屋が大分広くなるのに、と言っていました。ちなみにそのベッドは小学生のときからずっと長年使っているみたいで、まだ使えるのでずっと同じものを使っていると言っていました。
そういえばこの前テレビで誰かが言っていました。ベッドのマットレスは10年に一度は替えた方が良い、と。私はもう10年以上使っていますが、ベッドの土台はともかく、そろそろマットレスだけでも替えた方が良いかもしれないと思っているところです。

オーストラリア観光でうぇいうぇいうぇーい

現在オーストラリアに留学しているのですが、休みの合間を縫って、様々なところを観光しています。オーストラリアといえば皆さん何を思い浮かべますか?私が最初に観光した場所はオーストラリアの東海岸に位置する大都市シドニーです。ここで注意なのですがオーストラリアの「首都」はシドニーではありません。シドニーとメルボルン、どちらが首都になるかの論争が起こった結果、その二大都市の中間に位置するキャンベラがオーストラリアの首都となりました。さて、シドニーといえばオペラハウスですよね。私もオペラハウスに行ってきました。オペラハウスはシドニーのロックスという海沿いの地域に位置しています。海に突き出たドーム状の建造物です。近くには、海を眺めながら食事を楽しむことができるレストランやバーもあり、多くの人で賑わっていました。シドニーはビジネス街でもあるので、海がすぐ横にある新宿という印象を受けました。オペラハウスのほかにも、中華街やベトナム料理街もあるため、オペラハウス観光の帰り際においしい多国籍料理も楽しんで帰りました。中華街にはおいしい小籠包とタピオカジュースがあるのでおすすめです。日本の紀伊国屋や無印、ダイソーなどもシドニーにはあり驚きました。

一人っ子は極端な人がたくさん

こんなタイトル書いてしまった私も実は一人っ子です。一人っ子と聞けば「親が過保護」という印象が浮かぶ人が少なくないかもしれません。実際にその傾向は強いと思います。私も自分の両親、特に母親は異常なほど私へのプライベート詮索が激しく、過保護だと思っていました。しかし、私の周りの一人っ子に比べたら私はかなり「平凡」と言われる領域だと感じます。
ある一人っ子の女の子友達は、今大学院生なのですが、アジア圏に留学しています。実は驚くことにお母さんが心配なので留学についてきてその友達とアパートを一緒に借りて住んでいるのです。多分十中八九の人たちにとってはありえない状況でしょうが、友達にとっては当たり前のようです。「一人っ子だから」と言いますが、それを聞くたび「私もだけど」と突っ込みたくなります。
もう一人の友達は私と同い年の20代ですが、一緒にランチしたりカラオケに行っているとき、毎回30分おきにその友達のお母さんからチェックの電話が入ります。そのたび友達は私とどこで何を食べているかを報告する他、カラオケで何の歌を歌っているかも一々報告します。正直な話ドン引きです。私ならまだ呆れるぐらいで済みますが、もしこれが彼氏だったとしたら相当嫌がられていたに違いありません。
家庭の在り方は人それぞれで良いと思いますが、正直な話自分の親がそこまで極端な「一人っ子親」でなくて良かったと思うことがたまにあります。

トランクルームと猫がブームだけど

こんにちは!暑い日が続いて嫌になりますね〜。お買い物に歩いて行くのが億劫になりそうな毎日です。

トランクルームをレンタルするのがブームだそうです。

収納代わりはもちろん、バイクの駐車場代わりにも使われます。以下サイトにまとめられています。

トランクルーム東京

でもそんなお買い物の道すがら、楽しみを見つけたんです!
私の家の近くには大きな公園があるんですけど、毎日いろんな種類のワンちゃんのお散歩のコースになっています。みんなとっても可愛いんですけど、その中でもパグのお散歩に立ち会っちゃったんです〜!
私パグが大好きなんですよね。母の実家で飼ってたんですけど、あのくしゃっとした顔とかまん丸な目とかくるんとした尻尾とかたまりませんのです!
そんなパグのお散歩を楽しみに暑い夏の買い物を続けられているのですが、ついこの間ショッピングモール内のペットショップに立ち寄ったんです。そしたら見つけちゃいました、パグの赤ちゃん!!
仔パグちゃんに会えるなんて嬉しい・・・!と感激しながら覗いていると、店員さんが抱っこさせてくれました。なんてちっちゃいんだ・・・!お膝にちょこんと乗っかって、私の方を見ながらお鼻をふんふんさせていました。
商売上手そうな店員さん、おやつをあげてみますか?なんて聞かないでくださいあげます!!もう少しでお買い上げしてしまうところでした。ペット不可の賃貸なのに。
最近猫ブームで私も猫ちゃん大好きなのですが、パグの魅力には勝てないと思った日でした。また会いに行きたいなあ・・・。